平成18年6月8日木曜日
バダンタム茶園

(天候 曇り時々晴れ)マネージャー(SUBROTO SEN)

マネージャー(SUBROTO SEN)さんは背丈は低くズングリした
ドリフの中本さんを小太りにした感じの気の優しい感じの人です。
奥様は見てビックリ、チョウ美人こんな山奥に住んでいるかと思うとビックリ
この日は着いたのが昼の2時ごろで早速ファクトリーに行きテスト開始
セカンドフラッシュを5種類とグリーンティーをテストしました。
ここの茶園の紅茶及びグリーンティーは殆んどがヨーロッパに行くそうです。
日本でもたまに見ますが水色はライト、香りは柑橘系ほのかに香り
とても喉越しもよく後味が爽やか冷めても渋みもあまり残らずとても
飲みやすい、グリーンティーは差ほど美味しいとは思いませんでした。
ここで3三時間位おじゃまして次の訪問茶園バーネスベック茶園に行くつもりでしたが
バダンタム茶園からバーネスベック茶園まで一時間ぐらいかかるすです。
バーネスベック茶園に行くと夜になるため急きょ訪問をあきらめました。
目と鼻の先ですが残念です。おそらくくることが無いと思うと
少し残念です。

キャッスルトンからバダンタム茶園まで2時間30分道中は最悪でこぼこ道
グットリックが一番始めにバダンタム茶園から始めたそうです。
素晴らしく立派なファクトリー、ファクトリーに訪れる方は年に7組だそうです。
状況として余り場所的に良いところではない、
ここでは日本製のグリーンティーマシンが置いてあつた。
グリーンティーはヨーロッパに行くそうです。
セカンドは平均してライト味も鈍い
一回行けば良いところ、

バダンタム
ファクトリー前にて
ファクトリーはすごくでかい
こんな山奥素晴らしい建物
最初に建てた人はさぞ大変
な事が想像出来る、とにかく道は険しい車一台分しか
通れない,
黒い筒状の物が煙突、その下にボイラー室が有ります。
バダンタム茶園から見た
バーネスベック茶園

バダンタムホスピタル


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