サングマ茶園 Sungma TE
Sungma

Sungma Tea Estate is located in the RungBong Valley of Darjeeling at an altitude ranging from 1420 mts to 2360 mts. It has a planted area of 280.95 Hectars and produces 188,689 Kgs of Tea.

 

Sungma

Sungma Tea Estateは、1420mtsから2360mt.まで変動している高度で、ダージリンのRungBongバレーにあります。それは280.95のHectarsの植えられた地域を持っていて、Teaの188,689のKgsを生じます。
リシーハットTEからサングマ に行く途中の町、ストーリ
約50m日用品雑貨飲食店
その他ほとんどの物があります。
SungmaTeaEstate             『 superlntent,Anil Kr. jha』sun. 』
紅茶の館 源 店主
首に巻いてるスカーフは歓迎の印

この日のファースト10種類私が選んだのは左から3番目と5番目です。
withering trongh萎凋槽                
一般的に萎凋槽の設備は萎凋室の
床面に長さ約30m、幅2m、高さ1mの木枠の槽をつくる。

発酵室( fermenting )
温度25〜27℃、湿度約90%程度保って
萎凋(ジュウネン)葉の発酵工程を行うための専用の部屋。
サングマでは発酵棚が四段になっています。
『 送風機 』 床下は80cmの堀穴とし、隅に強力な送風気
槽の床は鉄製の格子で保持、上の槽の内部にネットを敷き、  生葉を60cm程度厚さまで投入、送風機運転で風圧が生まれ
、空気が生葉の間を通り抜け、短時間で萎凋が可能にする。
通常6〜12時間程度で適度な萎凋葉になる。
乾燥機 ( drier )
近年紅茶産地では幅2m、長さ6m程度の本体内部に15p間隔の鉄板のトレーをチェーンでつないだもの。
鉄板に発酵葉を入れて一定の厚さに
敷き詰め、トレーに乗せ( 3回〜4回
往復させて )上から火炉『カロ』で作った熱風を吹きかける
篩分け 『sifting.gradng』
篩分機を使って葉のおおきさ区分
する。
乾燥後の等級区分に使う。
出来上がった紅茶をトラックに載せ
港に輸送します。
ファーストのテイスティング
15種類ありました。
サングマ茶園のゲストハウス
ゲストハウス、お庭も綺麗に整備されていていました。
ファクトリームービー
歓迎の立食パ^テー
けっこう美味しくいただきました。
今日はサングマ茶園ゲストハウスで
一泊します。
明日はキャスルトン茶園に行きます。

2005年4月11日